これからの流れ、最近のこと
村長さんのいない村絶対君主のいない国そこに関わる皆が主体性を持ち、能動的に動くことで、有機的なつながりを育むやって来たひともいっしょに、ちょっと、ゆたかになれるそんな場所*・゜゚・*:.。. *・゜゚・*:.。. HON […]
1975年4月生まれ。牡羊座のA型。INTP型。大阪西成で生まれ、堺で育ちました。高卒。クレーン運転士の免許を持ってます。知らない町にふらっと行って、黙って静かにお酒を飲むのが好きです。美味しいもののためなら飛行機に乗ります。集団行動がニガテです。
前々から気になってた、読書家の方々がしばしば使う「付箋」。箱主さんのなかには、それをそのまま(貼ったまま)販売されている方もいらっしゃいます。以前、こんなことがありました。箱主さんから購入した本で、それはまさに付箋だらけ。内容は、ロック音楽がどこでどのように発祥し、どう世界を伝播していったのかを、歴史をなぞり、文化的+動物学的な観点を交え語っていくもの。内容自体すこぶるおもしろく、一気読みしてしまったのですが、それよりずっとおもしろかったのは、箱主さんが貼付した付箋の箇所に、ピンと来るところが一切なかったことでした。「なぜここを…」そう思う箇所ばかりで、見事にいっこも僕の琴線に触れるものはな...
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付箋読み、「読み進めながら、立ち止まって自分の気持ちを確認する」というのは、確かに!と納得です。 この本、私も読みましたが、私の記憶にあるのは、「やりたいこと」「できること」「やらなくてはいけないこと」をどうやって、意識していくのか、のような部分。 気に留める部分が被ったり違ったりするの、やっぱり面白いですよね。
「やりたいこと」「できること」「やらなくてはいけないこと」に関する記述は、僕の記憶に一切なく、付箋の箇所を見返してもありませんので、そこはやはり僕の琴線に触れてないところなんですねw ほんとにおもしろい。一度、おなじ本を課題にして付箋の見せ合いっこをする読書会とかやっても楽しそうですね😊