その日もいつもの朝と同じだった
タイトルの文は、以下の本の8ページに記載のある一文である。「ときどき旅に出るカフェ」/近藤史恵/双葉文庫この一文はよく使われるものかと思うけれど、この本も含めてネガティブな意味で使われることが多いように思う。毎日同じこと […]
「“ある”を感じる」ことが「引き寄せの法則」の真理
皆様は「引き寄せの法則」という言葉を聞いたことはありますでしょうか。スピリチュアル界隈でよく使われる概念ということもあり、賛否や好みが分かれる分野かと思います。わたしはこの概念に興味はあったものの、数年前までは本当に「引 […]
「陰キャラ」だったわたしが「可愛い」と言われるまで
目立ちたくない。華やかな人が怖い。わたしと友達になってくれる人なんて少ない。可愛いものなんてわたしには似合わない。わたしは綺麗にはなれない。わたしはそんな高校生でした。自分のことを好きになれなかった。本当は可愛いものが好 […]
「運ばれ方」を「運」という。 面白い表現で考え方だなと思いました。 しんどくて辛い経験も、そのことがあったから今があるのだと思えた時、一見すると負の経験さえ、まるごと受け入れられますよね。 弱さも強さも、辛さも幸せも全て含めての自分を認められたら「運が良い」と思えますね。 私はそんな時「導かれた」と感じています。 誰に?何に?となりますが。 ご縁のある方々や出来事に、はたまた目に見えない大きな力に導かれているように思います。 でももっと能動的な思いもあるかな。予期せぬこともあるけれど、道筋を決めてきたのは自分自身。 奈穂ちゃんと同じく「運が良い」人生を引き続き楽しみたいです。
確かに、「運ばれ」たように見えることも、自分自身で能動的に決めていることですね! そう考えると、「運」は自分でつくっているのかもって思いました。