Tachiyomi ⁈
「立ち読みの歴史」小林昌樹著(ハヤカワ新書・2025年4月刊) 江戸時代後期1840年ごろの絵草紙屋から現代のブックオフに至るにっぽん立ち読み史。 本書によれば、立ち読みというスタイルが顕著になるのは明治20年代、当時の […]
終末論の未来とは?「福音派 」を読んで
「福音派 ―終末論に引き裂かれるアメリカ社会」加藤喜之著(中公新書・2025年9月刊) 2022年のある研究機関の調査によると、アメリカ人の40%が世界は終わりつつあると信じているらしい。日本人の感覚からすればにわか […]
昨日の『ゆるどく』でご紹介されてた本ですね😊 さっそく「イット・ウォント・ビー・ロング」を聴いて〝ラス四のイェー〟ゆーたといっしょに確認しましたw こうしてあらためて読ませていただいて、リアルな声で本を紹介いただく良さと、文章で些細に噛みしめられる良さと、それぞれにあるなぁと実感しました。 水なす文庫さんファンはたくさんいますが、かたやまさんの興味関心や洞察の深さには、僕もいつも刺激をいただいてます✨イェー
ありがとうございます。恐縮です。 親子で一緒にイェーを数えるなんて、羨ましい限りです。 ちなみに僕が一番好きなイェーは、抱きしめたいの初っ端のやつです。
ぼくが一番好きなBeatlesの「イェー」は、『Happiness is a warm gun』の、♪ドゥドゥドゥドゥドゥドゥーのあとのやつです。
たしかにあのイェーもいいですね。この曲ではラストのイェーもシブいです。 他には、I’ve Got a Feeling のジョンとポールのイェーのやり取りも改めて聴くと胸が熱くなるなあ。 後期のイェーには深みがありますね。