いい奥さん、やめました
24歳で高校の同級生と結婚、男の子と女の子を授かり、下の子が幼稚園にはいるまで専業主婦として、過ごしました。子育て中は、忙しくて、悩ましくて、感動的で。世界はとても狭かったけれど、それはそれで、かけがえのない時間でした。 […]
◇HONBAKO STORY◇
自分の魅力は自分ではわからない少しだけ秋の気配を感じるようになった9月の土曜日、お店の前に1台の自転車が止まるのが見えました。長い髪を、ひっつめてきゅっと後ろに結んだ女子高生が、ドアをそっと開けて入ってきてくれました。ち […]
「HONBAKO」がはじまる、その前のこと
人生が変わった出会いもうすぐ50歳になる…40代が終わろうとする時、私は、得体のしれない不安にとらわれていました。具体的な困難に直面していたわけではありません。日々アレコレあるものの、ごく平凡に、平和に暮らしていたのです […]
「サンタさんの正体(を子どもにどう説明するか)」ってのは、親にとって永遠の大問題ですね。 なんなんさんが23年間抱えている後悔と懺悔の想いも、23年前のその瞬間の逡巡と葛藤も、 息子さんがいつか親の立場になる日が来たら、きっとすべて理解してくれると思います。
ありがとうございます。 そうですね… たぶん、正解ってないのでしょうが、いつか彼がそう感じてくれたら嬉しいです🥹
僕は50歳になりましたが、今もサンタクロースは居ると思っています。 それがお父さんであろうと、もっと神秘的な存在であろうと、サンタクロースの心を持っている存在が、誰がなんと言おうとサンタクロースだと思うんですよね。😊
なるほど。 サンタクロースが「赤い服を着た白髭のお爺さん」なんていうのは、共同幻想なのかも。 宗吾さんは、きっと鈴の音が聞こえる。 そして私も、また聞こえるようになるかもしれないですね♪
うちではかねてより「サンタは信じてる子どものところにくるよ」でやってきましたが、今年22になる娘は未だ、まいとし実家の窓に手書きのお便りを貼りに来ますよ。助けてください
信じるものは…ですね😆 私も、貼りに行こうかなw