「HONBAKO」がはじまる、その前のこと
人生が変わった出会いもうすぐ50歳になる…40代が終わろうとする時、私は、得体のしれない不安にとらわれていました。具体的な困難に直面していたわけではありません。日々アレコレあるものの、ごく平凡に、平和に暮らしていたのです […]
ウサギ年、A型、おとめ座。食べることが好きです。
小学生の頃、図書室は、ほっと息ができる場所だったし、今でも本が並んでいる場所に、なんとも言えない心地よさを感じます。
子育てをきっかけに絵本の世界にはまり、小学校図書館司書や読み聞かせボランティアをしてきましたが、「娘である自分」「母である自分」「妻である自分」など、自分の肩書きが誰かの何かであることに疑問や不安を持つようになった40代半ばから様々な仕事を経験し、50歳の転職が人生で大きな転換となりました。その後、縁あって「シェア型書店HONBAKO」の立上げに参加、店長として本のお仕事に戻って来ることになりました。HONBAKOでは、本、人を通して、人生を噛みしめています。
火曜日の朝、左上の奥歯に違和感を感じた。歯が浮いているような、鈍い痛み。「疲れが溜まっているのかも。今夜は早めに寝よう」翌朝にはすっきりしていることを願いながら、少し早めに床につく。 そんな願いはあっさり裏切られ、夜中に痛みで目が覚め、痛み止めを飲むことに。やっぱり。気づかないふりをしてきたアイツだ。6年前、やはり奥歯が痛んで「抜いたほうがいい」と言われた親知らず。「まずは炎症を抑えてから抜きましょう」と抗生剤と痛み止めを処方され、数日後には嘘のように痛みが引いた。痛みがなくなると、歯を抜くという行為は一気に恐怖に変わる。その恐怖心がどんどん膨らんで、結局、抜歯予定の日に歯医者に行けなかった...
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人生が変わった出会いもうすぐ50歳になる…40代が終わろうとする時、私は、得体のしれない不安にとらわれていました。具体的な困難に直面していたわけではありません。日々アレコレあるものの、ごく平凡に、平和に暮らしていたのです […]
私は逆に痛みに強い方なんで「痛いってどれくらい?とりあえず太ももつねってたら我慢できるけど?」て、歯医者さんでめちゃ独りよがり我慢大会をしてます。 あと親知らずは20代に4本全てさよならバイバイ(^_^)/~しました 通院ファイト✩
ばんびさん、痛みに強いんですね🫢 独りよがり我慢大会💦 あぁ、私にはできそうにありません。 4本とも抜いているとは😳 痛かったですよね? なんて、聞くのはやめます…
僕も歯医者が一番怖いです。 他の部位は我慢できても歯は無理です。 麻酔をしてくれると言っても、その前段のキイーンですでに怖い。 歯の拷問をされたら秒で自白します。 (映画「マラソンマン」、小説「1984」をご覧になったでしょうか?) ちなみに川上未映子のあの詩集はたいへんオモロイですが、歯の治療には何の慰めにもなりません。 あれ。 励ましのつもりだったのですが、かえって怖がらせてしまったでしょうか? まことにすみません。 最初から麻酔を懇願されるのが得策だと思います。僕ならそうします。ファイト放棄です。
かたやまさんも歯医者が苦手と聞いて、なんだかうれしい。 川上未映子さんの本、何の慰めにもならないと聞いて、やっぱりこわい。 まぁ、こんな風に出会いう本もアリですね。 歯の拷問、考えただけで卒倒しそう。 「麻酔はしますか?」と聞かれて、間髪いれず「お願いします!」と答えました。ファイト放棄万歳🙌🏻