これからの流れ、最近のこと
村長さんのいない村絶対君主のいない国そこに関わる皆が主体性を持ち、能動的に動くことで、有機的なつながりを育むやって来たひともいっしょに、ちょっと、ゆたかになれるそんな場所*・゜゚・*:.。. *・゜゚・*:.。. HON […]
1975年4月生まれ。牡羊座のA型。INTP型。大阪西成で生まれ、堺で育ちました。高卒。クレーン運転士の免許を持ってます。知らない町にふらっと行って、黙って静かにお酒を飲むのが好きです。美味しいもののためなら飛行機に乗ります。集団行動がニガテです。
堺本店の『ゆるやか読書会』に参加された若い女性が、千早茜という作家を挙げ、「私には、女の欲望を描き続けているように思えます」そういった感想を述べられました。不勉強ながら、僕はその作家の名前だけ知っていて、読んだことはありませんでした。若い女性の言う「女の欲望」。その言葉が印象に残ったまま夜に帰宅すると、リビングのテーブルに「千早茜」の文字が。キッチンに立つつれあいに尋ねると、昼間に買ってきたとのことでした。不思議な縁を感じながら手にとって、パラパラ読み始め、持ち歩いて2日で読了しました。そこにはやはり、女性が一人称で語る世界の見え方が描かれていて、欲望も含めた女性ならではの感性が綴られていま...
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女性作家の女性を書いた作品は生々しすぎて敬遠してしまうこともある反面、凄く共感出来て圧倒される時もあります。 私は男性作家の方が好みなのですが、やはり知らないモノを知りたいという気持ちがあるのかな。今や性は2つにはくくれないけどね。 だがね、牧田くん、女はフクザツでムズいよ。
ほんと、女性は未だ謎だらけですw 「女性は」、というよりすべての「他人は」ですね。知ろうとすればするほど迷宮に迷い込んじゃう気がします。 「基本だよ、ワトソン君」ですね😊